シンガポール・ラッフルズホテル
2009年の幸運をいただく旅へ・・・”シンガポール&ビンタン
2009年はこれから始まる新しい時代へのリセット&リスタートの年だ。
この幕開けの旅には”癒しの島”ビンタン島で2008年までの穢れを落とし、
その後は
風水タウン・シンガポールで新たなパワーを注入し帰国する、というプランをお勧めしたい。
泊まるために旅をする
ラッフルズホテル&リゾート
●Location
チャンギ国際空港から車で35分
MRTシティホール駅より徒歩2分
徒歩圏にチャイムス、サンティックシティ
●客室・・・全103室
●アメニティ・・・リビング/ダイニングルーム・バスルーム&シャワー・テレビ・CDプレーヤー・ミニバー
洗面バス用品・バスローブ 他
●Restaurant&Bar
・中国料理
・ステーキハウス
・創作アジア料理
・アイスクリーム、お飲み物、スナック
・ ホームメイドクッキーなどのスイーツのデリカ
・シンガポール料理
・ カレービュッフェ, ハイティービュッフェ
・インターナショナルビュッフェ、アフタヌーンティー
・スナック, お飲み物 ※(シンガポールスリングはこちらにございます)
・シーフード料理
・ カクテル
・フランス料理
・ ニューヨークスタイルのデリカ
・ クッキングスクール
・滞在者のみ利用可能(1日中営業)
・カクテル
Raffles Hotels is...
ラッフルズ・ホテルはイギリス植民地時代の1887年12月に、アルメニア人サーキーズ兄弟によって、
客室数わずか10室のバンガローをホテルにして開業した。
そして1899年には、現在の原型となるコロニアル様式の建物が完成した。
タイム・スリップの高揚感
ラッフルズのエントランスに車が滑り込む・・・その瞬間から時間の流れが一気に変化していく。
さながら車はタイムマシンのようだ。
ドアマンに招き入れられ、スクリーンの主人公になったかのような高揚感を覚えながら、
ロビーへ歩を進める。
吹き抜けのロビーの両脇には伝統のレストラン。
その先には、チャーリー・チャップリンやジョセフ・コンラッド、サマセット・モーム、エヴァ・ガードナーなど
世界のセレブリティーの名を冠したパーソナリティー・スイートをはじめ、全室がスイート・タイプの客室。
最も大きなプレジデンシャル・スイートには2つのベッド・ルームとパーティーも開催可能な広い応接室、それに
パームコートを望む広いテラスがある。
風水タウンで2009年のグッドラックを手にいれる
驚異的な発展を遂げてきたシンガポール。
その発展の裏には、風水に基づいた徹底的な街づくりがあった。
立ち並ぶビルやホテルの至るところに風水の考えが取り入れられている。
風水建築物として有名なもものは『富の噴水』だが、その周りに立つビルに注目すると、
さらに興味深いことがわかる。
マーライオンの移築や50ドル紙幣などのデザインにも風水が取り入れられているというから驚きである。
なんとなく先行きの暗い2009年だが、いくら景気が悪いといっても必ず解決方法はある。
シンガポールを旅することによって、大いなる運気が舞い込んでくる可能性は大きい。
取材協力/資料提供:シンガポール政府観光局
TEL:06-6635-3088
シンガポール&ビンタン島5日間の旅(グレードアップコース)
下記URLより申込みが可能です
http://www.jtb.co.jp/media/osaka/wsc/WebKmda/DetailKaigai.aspx?to=1&brand=IN&course=B42881N



